デザイン

書芸のリング

【どこでも書芸】お宝動画公開‼️ 〜日仏ファミリーによる筆線を通した交感の記録〜

年頭に、ぜひ皆さんからご覧いただきたいワークショップ動画をお届けします。 昨年末に開催した、日仏ファミリーによる『どこでも書芸』の動画版です。 こちらは書芸の真髄に触れるような、貴重な記録映像となっています。 やたら人様にお見せするものではない、ご家族のお宝映像ではありますが、「公開いただいて大丈夫です!」との有難いお言葉をいただきましたので、YouTubeでシェアーさせていただきました。
書芸のリング

2026 謹賀新年🎍🌅

2026年 明けましておめでとうございます🌅🎍 年頭にあたり、世の平安と、皆々様のご多幸をお祈り申し上げます。 本年も、書芸を通した「感動 解放 貢献」を心とし、努めてまいりますので、引き続き、ご支援ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。 2026年 元旦 SOGEN 平野壯弦
SOGENブログ

SOGEN題字揮毫の写真集『茅葺に生きる』のご紹介

茅葺き職人衆いけがみの、心とワザの記録 Photo & Design:studio HATOYA 題字:SOGEN 平野壯弦 末永く継承していきたい、茅葺の心技を撮り納めた貴重な写真集。 写真、デザインは、ハトヤ、入魂の仕事。 題字は、自然の茅と、茅葺に生きる職人魂をイメージ。
SOGENブログ

新潟県立十日町高等学校創立100周年記念トートバック、ご恵送感謝

新潟県立十日町高等学校創立100周年記念事業実行委員会様より、揮毫させていただいた英文字の書による記念のトートバックと、十日町新聞さんの記事をご恵送いただきました。ありがとうございます🙏 こちらでも、母校の先輩である漫画家、しげの秀一さんと、思いもよらずプチコラボさせていただき、感謝です。
SOGENブログ

一足早いクリスマスプレゼントをゲット‼️🎄 〜SOGENムフフクレヨン〜

オーダーさせてもらっていた、手作りによるSOGENオリジナル・ムフフクレヨンをゲット 一足早い、自分へのクリスマスプレゼントですW 先月、縁あって出会ったムフフクレヨンの魅力に惹かれ、クレヨン作家のSさんに、「SOGEN」のアルファベットによるオリジナルクレヨンの製作をオーダー。白黒を基調に、さまざまな色を混ぜて、めちゃ素敵なクレヨンを作ってくれました。しかもラメ入りですぜ!
書芸のリング

海を越えた絆〜韓国の朋友を想う〜

韓国の書友、イ・サンヒョンさんから電話をいただきました。 時折、飲んだ勢いで電話をくれるのですが、今回は久しぶりの電話で、元気そうでよかったです。 サンヒョンさんは、映画やテレビにも出演され、韓国を代表する国民的書芸家として活躍されています。 サンヒョンさんとの出会いは、その昔、韓国の生徒さんたちと一緒に、
SOGENブログ

母校、新潟県立十日町高等学校の100周年記念式典に参列 〜記念誌題字で、漫画家しげの秀一さんとコラボ〜

1月8日(土) 母校である新潟県立十日町高等学校の100周年記念式典に参列。 生徒玄関横に、なんだかスゴい車が・・・ 何かと思ってよく見たら、漫画家しげの秀一さんの漫画に出てくる車が、リアルに再現されて並べられていたのだ。 そう、十日町市松代出身の、しげの秀一さんは、十日町高校の同窓生で、自分の3個上の先輩。 自分が入学した年に卒業されたので、お会いしてはいないが、在校当時、漫画研究会に所属していたらしいから、漫研でも先輩ということになる。
SOGENブログ

書芸アート作品のご購入、ご依頼御礼

西脇邸での展覧会では、おかげさまで、思いのほか作品もお求めいただき、感謝です 作品搬送等の事後処理を終えて、ただいま、オーダーいただいているアート作品やロゴ書の制作にかかっています。 昨年から今年にかけて、いくつかの難題をクリアーし、今秋の展覧会も無事終えて、お腹が重たい以外は、ただいま絶好調といったところ これからまた、書芸を通した『感動 解放 貢献』の3Kを心に、バンバンやっていきますんで、引き続き、よろしくお願いします
SOGENブログ

魚沼川西産こしひかり 鶴の米ーつるのまいー』の新米🌾

ロゴ書を書かせていただいた『魚沼川西産こしひかり 鶴の米ーつるのまいー』の新米を分けていただきました 今年は日照り続きで心配でしたが、なんとかがんばって、まあまあの出来とのことで、よかったです。 大袋はすべて玄米で、合わせて1俵分あります。 この半年ほど体調管理のため、自宅で米を食べずにいましたが、御米高騰の折の貴重な新米ですので、有難くいただきたいと思います もちろん、壯弦だけに、玄米で😁
SOGENブログ

アメリカ人の若者が来訪〜『平野壯弦書芸作品展 人花ーひとはなー』(於・小千谷豪商の館 西脇邸/ 10.13(月)まで)〜

小千谷豪商の館 西脇邸で開催中の『平野壯弦書芸作品展 人花ーひとはなー』 今日はアメリカ人の若者が二人、立ち寄って、じっくり見ていってくれました。 互いにカタコトの英語と日本語で会話。 「好きな作品は?」と問うと・・・
タイトルとURLをコピーしました