書芸のリングもしかして正夢⁉️〜【SOGEN書芸塾ARC】から【書芸のリング】に繋ぐ想い〜 今朝、ちょっとオモシロい夢を見ました。 講師として書芸教室の会場に行ったところ、参加者2〜3人だろうと思っていたのに、50人くらい待っていてくれて、「こんにちわ〜」と。しかも木造の趣ある大広間で。 こんな大勢参加者がいるとは思わなかったので、どうしたもんだかと困っていたら、みんな勝手に道具を使って書き始めて・・・2023.09.01書芸のリングSOGENブログご案内・ご挨拶SOGENの想い・随想展覧会・イベントワークショップ真浄院書芸教室(ARC-TOKAMACHI)ARC-TOKYO(東京の書芸教室)
SOGENブログ『ART SHODO POWERS 2023』 目黒で開催中のアート書道作家によるグループ展『ART SHODO POWERS 2023』を拝見。いい大人たちがバカやってるなあとそれも天才バカボン書家、山本尚志さんの薫陶に違いない。『ART SHODO POWERS 2023』は9月9日(土)まで。ぜひお運びいただき、その目と心で作品と対峙いただきたい。2023.08.27SOGENブログご案内・ご挨拶SOGENの想い・随想アート展覧会・イベントARC-TOKYO(東京の書芸教室)
SOGENブログ残暑お見舞い申し上げます🎐 書芸家SOGEN 残暑お見舞い申し上げます🎐 今夏の異常な酷暑を乗り切り中のみなさんに、陰ながらエールを送らせていただきます。 自身も、先月の東京での救急搬送から生き延び、お陰様で、すっかり元気になりました。 これからまた、書を現代に生かし、書芸の精神を伝えていくべく、微力ながら力を尽くして イキたいと思いますので、変わらぬご支援ご鞭撻のほど、宜しくお願い申し上げます。2023.08.19SOGENブログご案内・ご挨拶SOGENの想い・随想展覧会・イベント
書芸のリングミラノ在住の芸術家・松山修平氏との出逢い 7月15日(土)、友人の紹介を受けて、世田谷区野沢のGallery みぎわで開催中の『松山修平個展』へ。 松山修平氏は21歳でイタリアに渡り、以来、45年もの長きに渡り、ミラノを拠点に活動をされている芸術家である。 滅多に連絡をよこさない友人が、ぜひ松山さんと会ってほしいと再三連絡をくれたのは、よほどのことと思い・・・2023.07.15書芸のリングSOGENブログSOGENの想い・随想展覧会・イベント出会い真浄院書芸教室(ARC-TOKAMACHI)ARC-TOKYO(東京の書芸教室)
SOGENブログ東京黎明アートルーム特別展『良寛の書の世界』に想う 東京は東中野の東京黎明アートルームで開催中の特別展『良寛の書の世界』にて、良寛の書境に浸る。 良寛の書の凄さは、その人柄と生き様とがそのまま表れているところ。 良寛の書は名筆の次元を超えた、思想と生き様の現れであり、全人類の進化の先にある、解き放たれた精神世界の有りようを示している。2023.06.20SOGENブログSOGENの想い・随想アート展覧会・イベント
SOGENブログ良寛の書に宇宙の深淵を見る 古(いにしえ)に学びながらも、未知の世界を探り、人マネでない、自分自身の世界を開いていくこと。 それが、自身の解放と他者との交感、ひいては人類全体の進化発展に寄与するものとなるのです。 良寛の書を通して、宇宙に繋がる芸術の深淵を垣間見たことで、その想いをまた強く抱いた、皐月の好日でありました。2023.05.16SOGENブログご案内・ご挨拶アート展覧会・イベント
SOGENブログ一服清涼〜良寛・貞心尼 手まり茶会〜 新潟県長岡市和島の良寛の里美術館(和らぎ家・指月亭)で開催された、『良寛・貞心尼 手まり茶会』(長岡良寛の会主催、長岡市茶道文化協会共催)に参加。丁寧にたてられたお抹茶と美味しい和菓子をご馳走になってきました。今でも、子らと日が暮れるまで手毬をついて遊んだという良寛さんがヒョイと現れそう・・・2023.05.15SOGENブログご案内・ご挨拶展覧会・イベント出会い
SOGENブログインバウンドxアウトバウンド〜クイーン・エリザベス号御用達・日本酒『明石鯛』プロモーション書芸アートイベントに思う〜 柄書を揮毫させていただいたクイーン・エリザベス号御用達の日本酒『明石鯛』のプロモーションがらみで、船上書芸パフォーマンス&ワークショップイベントをやらせていただいてから、今日で早5年。あれから世界がとんでもない大波に見舞われていくことになろうとは・・・2023.03.16SOGENブログご案内・ご挨拶SOGENの想い・随想講演展覧会・イベントパフォーマンスワークショップ真浄院書芸教室(ARC-TOKAMACHI)ARC-TOKYO(東京の書芸教室)
SOGENブログ芸術と人類の進化に関する一考 子どもの落書きは、たとえそれがどんなに芸術的にすばらしくても最終的にはゴミ箱行きで、ピカソが描いたとなれば小切手のサインさえお宝扱いされることになる。なぜそうなるかといえば・・・2023.02.01SOGENブログSOGENの想い・随想アート展覧会・イベントワークショップ出会いARC-TOKYO(東京の書芸教室)
SOGENブログ『子どもの造形表現に関わるひとクラス』(主催・atelier le matin)に参加 高井戸の「のんな保育園」で開催された今回のワークは、他者の表現を感じ、見取り、言葉にして伝えていく中で、共に内的世界を広げ深めつつ、答えのない世界を探っていく、といったもので、書芸との大きなシンクロニシティを感じるとともに、様々な示唆をいただき、お蔭様で大変貴重な学びの時間とさせていただくことができました。2023.01.29SOGENブログSOGENの想い・随想アート展覧会・イベントワークショップ出会い