書道

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KOME SWEETS TOKYOに松山修平氏の作品を観る

久々の東京 御徒町に、オープンしたKOME SWEETS TOKYOへ 新潟県津南町出身のオーナーが、地元のお米や食材を使った手作りスィーツのお店をオープンしたとのことで、寄せてもらってきました。 そして、なんと、こちらに京王プラザホテルで記念展を開催中の、ミラノ在住の芸術家 Shuhei Matsuyama さんの作品が展示されており、それもまた不思議な御縁だなと。 松山さんの作品は、お店のイメージにもぴったりで、さすがに存在感のあるすばらしいものでした
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書道関係の古書をいただきました。

友人から書道関係の古書をいただき、感謝感激 持ってる本もあるんですけどね、もうボロボロなんで。 自分は書芸術を求める者という意味で、書芸家と称してますが、書道や書法は親のようなもの。 書道の古典群は、書芸術の本質を秘めた、学ぶに尽きぬ宝庫なのです。
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余白と充満 木原光威✕若林溪竹 展を鑑賞、フリートークも

ギャラリーみつけで開催中の、書友、木原光威さんと若林溪竹さんによる2人展を鑑賞。 お二人によるギャラリートークも面白く拝聴し、旧交を温めることができて良かった。 木原光威さん、若林溪竹さんとも、若き日に書道グループ『徹』で共に切磋琢磨した書友である。 紹介すると長くなるので省かせていただくが、お二方とも若くして書道の師範となり、日展や現日展をはじめとした中央の書道展でも活躍され、今や新潟を代表する大家の域にある書人である。
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どこでも書芸 IN 十日町・名士の会

故郷十日町にて、と或る名士の会に参加させていただきました。 参加メンバーは、地元に大きく貢献されている企業の会長さん、社長さん、理学博士、医師といった面々で、自分には場違いとは思いながらも、せっかくのお誘いにつき、参加させていただきました。 かような会で、いかがなものか、とも思いましたが、記念と余興を兼ねて、皆さんから一筆ずつ書いていただき、文字書をコラボ制作していただきました。 最初は些か抵抗があったようですが、書き始めると、みなさん興味津々で愉しんでいただけたようで良かったです。
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どこでも書芸 IN すっぽんを食す会 / 2025.5.15 於・日本料理まえじま

みなさんは、すっぽんって食べたことありますか? 自分は未だかつて一度も無かったので、昨夜、地元十日町の日本料理まえじまさんで開かれた、「すっぽんを食す会」にお誘いいただき、生まれて初めて味見をさせてもらってきました。 記念にまた、みなさんから一画ずつ書いてもらって、「すっぽん」の書をコラボ制作。 元気一杯のすっぽんが出来ました。
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㊗️2025 子供の日🎉

2025 子供の日 世界の子供たちに幸あれ 銃やミサイルを撃ち合うのではなく、筆を持って書き合おう
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【そ〜げんの楽々書芸アートショップ IN キナーレ】ご来場ありがとうございました🙏

4月27日(日)、キナーレで開かれたマルシェ『ぼのらんど』でのショップイベント、おかげさまで無事終了しました。ご来場くださった皆さま、スタッフの皆さんに感謝申し上げます。 キナーレでの、こうしたイベントに参加させていただいたのは初めてで、屋内でやるのかと思ったら、書芸のショップは野外の目立つ場所にしていただき、しかも隣りがキティちゃんのグッズショップだったのにビックリ!😳
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ショップイベントのご案内:『そーげんの楽々書芸アートショップ』in ぽのらんど(2025.4.27 於・越後妻有交流館キナーレ)

地元の友人のお声がけで、4月27日(日)、十日町市の越後妻有交流館「キナーレ」で開かれる『ぽのらんど』というマルシェに出店させてもらいます。時間は10時から15時まで。 店舗名は『そーげんの楽々書芸アートショップ』。 1コインからの書芸アート体験、スペシャルプライスによる書芸アート作品販売、オーダーメイドによる書制作のショップとなります。

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どこでも書芸(No.20250415) IN 年金受給祝賀会

2025.4.15 (火) 飲みながら書くのも、またいいもんだ、ということで・・・ 地元、十日町市昭和町の鮨 かわ田で開かれた、友人のAさんの『年金受給祝賀会』にて、みなさんで一筆ずつ、「年金」と書いていただきました。 まあ、年金受給祝賀会と言っても、飲むための口実みたいなもんですけどねW
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幼児の書に【無為自然】を見る

反響が大きかった、2023年4月3日のFACEBOOK投稿から・・・ 真浄院書芸教室にて、6歳の女の子がストローで。 幼児の書に【無為自然】を見る。 海外在住の方から、「親ごさん(保護者)の方是非額装して壁に貼って鑑賞してほしいです♪♪ ありがとう」といったコメントをいただきましたが、まさに・・・ 捨てることなく、末永く保存鑑賞いただきたい傑作です。
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