SOGENブログ〜樹/ 樹精(A tree/ Tree spirit)〜 平野壯弦書芸作品展『人花ーひとはなー』より 小千谷豪商の館 西脇邸にて開催中の、平野壯弦書芸作品展『人花ーひとはなー』より。 〜樹/ 樹精(A tree/ Tree spirit)〜2025.10.06SOGENブログアート展覧会・イベント
SOGENブログ〜さまざまな華の姿形(Variation of flowers)〜 平野壯弦書芸作品展『人花ーひとはなー』より 小千谷豪商の館 西脇邸にて開催中の、平野壯弦書芸作品展『人花ーひとはなー』から。 〜さまざまな華の姿形(Variation of flowers)〜2025.10.06SOGENブログご案内・ご挨拶アート展覧会・イベント
SOGENブログ平野壯弦書芸作品展『人花ーひとはなー』会場風景動画をアップしました。 小千谷豪商の館 西脇邸にて好評開催中の平野壯弦書芸作品展『人花ーひとはなー』 会場風景動画をアップしました。 下記の画像をクリックしてご覧ください。2025.10.06SOGENブログご案内・ご挨拶SOGENの想い・随想アート展覧会・イベント出会い
SOGENブログアメリカ人の若者が来訪〜『平野壯弦書芸作品展 人花ーひとはなー』(於・小千谷豪商の館 西脇邸/ 10.13(月)まで)〜 小千谷豪商の館 西脇邸で開催中の『平野壯弦書芸作品展 人花ーひとはなー』 今日はアメリカ人の若者が二人、立ち寄って、じっくり見ていってくれました。 互いにカタコトの英語と日本語で会話。 「好きな作品は?」と問うと・・・2025.10.05SOGENブログご案内・ご挨拶SOGENの想い・随想アートデザイン展覧会・イベント出会い
梵字書道筆線が繋ぎ奏でる、縁と交響 今回の西脇邸での平野壯弦書芸作品展は、中学時代の同級生である梵字書道家の田邊武()氏が主催する『武星会悉曇梵字展』との特別併催展となっています。 作品は、書芸アート作品、梵字書道作品とも、出来不出来はあっても、いずれも入魂の作となっています。そして中でも異色の注目作が、こちらの田邊師と壯弦によるコラボ作品です。 壯弦が「華」と書いたところに、田邊師が梵字を載せています。2025.09.30梵字書道SOGENブログご案内・ご挨拶SOGENの想い・随想アート展覧会・イベント
SOGENブログ『平野壯弦書芸作品展ー人花ー』(於・小千谷豪商の館 西脇邸)会場風景から 小千谷豪商の館 西脇邸で開幕した『平野壯弦書芸作品展ー人花ー』の模様です。 すばらしい蔵ギャラリーの空間に、『花/華』をテーマとした作品を展示させていただいています。 会期は10月13日(月)まで。 毎週、金土日月の週4日間の開催です。 時間帯は11時より15時まで。 西脇邸のオープン時間に合わせているため、短い時間となりますが、秋の行楽シーズン、ドライブがてらお運びいただき、西脇邸の風情と共に、どうぞお愉しみください。2025.09.29SOGENブログご案内・ご挨拶SOGENの想い・随想アートデザイン展覧会・イベント出会い
梵字書道『平野壯弦書芸作品展ー人花ー』(於・小千谷豪商の館 西脇邸)開幕‼️ 小千谷豪商の館 西脇邸の蔵ギャラリーでの平野壯弦書芸作品展、オープンしました。 各方面からのご来場、ありがとうございます。 みなさんから愉しんでいただけているようで、何よりです。 実は、子供の夏休みの宿題のように、切羽詰まってからのスパートで、なんとかギリチョンで間に合わせたのですが、おかげでまた血圧が200オーバー でも、なんとかカッコをつけさせてもらって、バクバクも治りました。2025.09.27梵字書道SOGENブログご案内・ご挨拶SOGENの想い・随想アートデザイン展覧会・イベント出会い
SOGENブログそのようなもの その昔、IHI(石川島播磨重工)さんとの仕事の折、ロケット関連の技術者をはじめとした社員の方々に、広告イベント会社のプロデューサーが紹介してくれたことがあった。 「SOGENさんは、よかいちを書かれた榊莫山さんの弟子です」と。 「いや、弟子ではありません」と言うと、こんどは「サントリーの響を書かれた荻野丹雪さんの弟子です」と。2025.09.09SOGENブログSOGENの想い・随想アートデザイン
SOGENブログ不器用な人ほど大成する?! 感受性豊かで器用な人ほど、他人の影響を受けやすく、何事も進歩が早く、カメレオンのように柔軟に変化していくことができる。 一方、不器用でセンスもイマイチな人は、他人の影響を受けにくく、容易に変わらぬ分、自分の世界を長い時間をかけて熟成していくことができる。 ただし、諦めずに続ければの話だ。2025.09.02SOGENブログSOGENの想い・随想アート
SOGENブログ長岡市和島の良寛の里美術館にて、良寛拓本展を拝観 新潟市太夫浜のARTギャラリー HAFU にて、先の通り、ユニークな書展を拝見させていただいた足で、行楽で賑わう湾岸線を飛ばして、一路、長岡市和島の良寛の里美術館へ。 ギリギリセーフで、開催中の良寛拓本展を拝観。 さすがに良寛の書は、拓本であっても見飽きぬ面白さと奥深い味わいがある。時間さえ許せば、何時間でも見ていられそう。良寛の筆意や息遣いを追体験するに、飽くことはないのだ。2025.08.31SOGENブログご案内・ご挨拶アート展覧会・イベント